ゆっくり、じっくり綴っていきます。
いったんお休みしていたアーカイブ、
ちょっとずつ再開陳していってます。
いったんお休みしていたアーカイブ、
ちょっとずつ再開陳していってます。
春を呼ぶ
テーマ:ブログ
2012/01/29 11:56

椿祭りに
きていた。
さて
凍るしぶき
テーマ:ブログ
2012/01/28 14:33

午後は
白猪滝にいた。
さて
歩いていこう
テーマ:ブログ
2012/01/26 07:07

雪
さて
いつかプラプラする日
テーマ:ブログ
2012/01/21 22:47

1月某日、
誕生日を迎え、
40歳まで365日をついに切ったこの頃、
カーネーションを見ていて思ったのは
息子と正座してお願いしてみたり、

タンスに願い事を書いてしまっとこうとか・・・。
どうだろうか?(←バクマン風)
それはさておき。
家族みんなが見ているカーネーションに私もハマりそうです。
息子「パ●パ●って何?」とか
主人公の恋の行方とか。
NHKも最近、なかなかやります。
個人的には「平清盛」の描く平安末期の空気感が最高。
明日はちょっとした行事ごとがあり、
しょっぱな出番があるので緊張しています。
何着ていこう?
さて、どう戦い抜くかな?
五十六
テーマ:ブログ
2012/01/12 22:47


小六の時の社会の時間、
先生「戦艦大和の艦長だれか知しっとるか?」
同級生A「はい!沖田艦長です!」(←宇宙戦艦)
先生の答えは「山本五十六(いそろく)」
正確には艦長ではなく、
連合艦隊旗艦の大和にて司令長官として指揮を執っていました。
情報は正しく子供に伝えないといけません。

映画「連合艦隊司令長官 山本五十六」。
正月に息子と行ってきました。
山本五十六の人間性、行動が
真珠湾攻撃、ミッドウェー海戦を中心に描かれています。
息子は大満足だったようでパンフレットを買っていました。
私はもう少し勉強したかったのでご子息の書かかれた著書を購入、
少しずつ読んでいます。
私は甘党だったり、戦争中に将棋を指していたりといった
エピソード集的な編集(←これはこれで好きですが)が
目につき、散文的な印象を受けました。
エンディングのナレーションや主題歌などは
必要以上に山本五十六を奉りすぎかなとも思いました。
(実際、凡将・愚将説もありますが、私はニュートラルです)
ただ映画として、それらを差し引いても面白いことに変わりはなく、
役所五十六を取り囲む、
国を思う軍人たちの生きざまに感動を覚えました。
五十六死後の歯止めのかからない
戦争の泥沼化が悔やまれてなりません。
趣味的に、

タミヤから出た1/350の戦艦大和が気になってなりませんが、
同じく新商品1/48一式陸上攻撃機「山本五十六搭乗機」を今年は作りたい。

そしてこれをほしかった息子が
フジキョーで発見、購入したものは・・・・。
さて、どう戦い抜くかな?

